建設的な考えの人々の周波数の多極化始動

2026年09月30日

日常で、いろんな人とコミュニケーションしてると、最近になって、個々それぞれの周波数というか、ラジオのヘルツみたいなのが、いっぱいある事に、クリアに感じてきました。2極化から多極化へ?

3年前に比べると、ずいぶん、建設的な考えで、行動を始めだした人や、模索し始めた人が増えてきているような感じがしています。


時代が、大きく動き出した。(意識的なこと)

私が日常で、会話したりして関わる、例え、一期一会だとしても、ご縁有る方々。(大人も子供も)


それぞれの人(大人も子供も)が、上を向いて動きだしている。

それも、それぞれの思いや、目的で・・・。


スタート地点は、それぞれですが、その上を向いているエネルーギー空間が、個々さまざまなラジオのHz(ヘルツ)のように、分かれている感じが、とてもクリアになってきたような。


そう、小さいことからでも良いのです。

1,2,3・・・・・と、段階を経て。

今やっていることが、未来形成になるのだから。

折り紙と同じです。

それも、丁寧に折る、丁寧に生きる。


もし、邪念が、少し入っていたら違うよと、お知らせも来るだろう。

ムリしてたら、休めという事にもなるだろう。


とにかく、魂が、自然と心地よく、ワクワクの行動をしていると、『わらしべ長者』的な事にも、遭遇するだろう。


また、シンクロニシティも、よくよく起きてくるだろう。


自分の人生は、自分で運転する。

『いかに生きるか?』『どう生きるか?』

どうせなら、樂しい方がいいな。

何が起きても、自分のとらえ方次第で、大吉にも大凶にでもなる。

大抵のことは、考え方で、どうにでもなる。


どうにもならないことを、くよくよ考える事は、最小限にして、

建設的な思考の大海原の美しい海へ、自分を置いてみてください。


その海は、希望の水で、あふれている。

選択もいっぱいある。

ほんとは、みんな平等に、あるんです。

知らなかったり、氣付かなかったり、視野が狭かったりで、毎日のチャンスを逃がしてきただけです。


この法則を知っているのと、何も考えずに、過ごしているのとでは、加速度が違う。

だから、みんな、はやく氣付くといいなぁ。

そして、

上を向いて人生を歩いていると、ある時、振り返ってみたら全体が見えるようになっているんですね。


そしたら、もっとわかるんです。


人間の周波数は、人の数だけ、ラジオのHz(ヘルツ)みたいな数字が存在していると思います。

その周波数の数字も、近いほど氣も合うでしょう。


そして、その人の周波数も、意識や思考、行動が変われば、またまたHz(ヘルツ)も、移動するでしょう。


悪い周波数に関しては、今は、ここで話題にしませんが、チューニングを合わさないことかな。

後は、空間を整える事。(塩やお線香、片付け、植物、空氣の入れ替え、太陽の光を入れる、水で拭く、言霊に氣をつける。)


まぁ、そんな感じで、できるだけ、上を向いているエネルーギーに、時間や空間を使う。


そして、斎藤一人さん流

先に、ゴールや目的地を設定して、ゴム紐をつけて、未来から、こっちへゴムを引っ張ってくる。

そのゴムは、的確なプロセス(自分が設計した)なので、加速して、ビヨ~ンと、目的にたどり着くらしい。


なんか、量子力学が、働いているような、引き寄せのような感じかなぁ?


例えば、中学生ぐらいの子で、絵やイラストを描くのが、毎日のように好きで、やっている子がいたとしたら、『私は、イラストレーターだ。』と意識していて、もうすでに、毎日、イラストをワクワクと描いていたら、未来形成になるので、いずれ、そんなアートワークの活動をしているようになるのかもしれませんね。


『目的』は、持っている方が、道が、クリアに視えて進みやすい。

そして、迷走しない。

生きやすい。


「最初に言葉ありき」という考え方もありますが、放つ言霊の影響もあるのでしょうね。

言葉も、波なので、周波数。

「私は、○○をやります。」と言葉に出して、動き出すのも、有りなんかじゃないかな。


でも、もう、この最近では、上に向いて歩きだしている人が、増えてきました。

 それぞれの方々の向上の周波数を感じています。

以前は、2極化になると言われていましたが、もう、次の段階へと進んでいるようです。

これからは、人間の数だけの多極化に。

なので、それぞれの人の周波数を「それも、有りなんじゃない?」と理解していくようになるんじゃないかな?

『十人十色』


それなんでね、いろんな人と会話していると、子供も含めて、建設的な人は、良い感じで進んでいるのが、視えます。

聞いている方も、樂しくなってきます。


話しは、変わりますが、

このシルバーウィークに、親戚の稲刈りを手伝いに行ってきました。

稲刈りと言っても、カマで直接刈ります。

そして、縛って、竹にかけて稲を干します。

道行く人々が、「昔を思い出して、懐かしいなぁ。」と通っていきました。😊

ちなみに、孫や親戚の子も、手伝いしました。(お米の感謝を学ぶ良い機会なので)

やはり、後の残りは、機械で稲刈りしました。

文明の利器は、有り難いです。

テントを張って、みんなで、昼飯を持ち寄って、ワイワイ言いながら、天気もよかって、近所の人ともコミュニケーションして、樂しかった。

これから、『こんな感じで、来年も、稲刈りイベントやろう!』ということに決定しました。

昔は、こんな感じで、助け合いをしてたのだろうね。


田舎のコミュニティが、昭和初期や中期に、もう一度、原点回帰してきたら、日本も、良くなると思うこの頃です。

それでは、この辺で。

本日もおばあさんのつぶやきブログを読んでくださりありがとうございました。

またね♪

<秋冬は、過ごしやすいので、思いっきり自然で、遊ばせてあげてください。>

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